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== 過去世 ==

アカシックの扉 3

こう言ったワークでは、とかく人の想念やら
なんらかのエネルギーが会場に渦巻いているので、
敏感な私としては、ちょっと苦手。

それと波動が高い場合もクラクラしたりするのを、
敏感に感じ取る。
それが良いのか悪いのか、私の体質でもある。

いろんなエネルギーには、慣れているけど
「このエネルギーは違うんだなぁ~。」^^;

”とてつもない~!!”

密度の濃い空気、そして圧力にも似たエネルギー。
押しつぶされそうな重圧。

ガタガタ~~体に震動を感じている。
呼吸をする肺まで、押されているような感じ。

そんな中でもきっと、
外見的に私の体は、何の変化もないのだろうなぁ。^^;

その時、靄が掛かったような状態の中、
聖母マリアが現れた。

そこで私の魂の性質が、テレパシーのように送られてきて
何故かそれが理解出来ていた。

この現世で叶えようとして決めてきた、私の思い。

私が私の意思で選択した、魂の記憶。

自分の中ではやっと・・・確認が取れたと感じた。

今までのいろんな事が、ひとつひとつ当てはまり、
違和感がない。

そう思えた時に、瞑想の終わりを告げる
マヤさんからの合図が聞こえた。

集まった皆さんは、質問を代わる代わるされていたが、
私といえば、少しぼ~とした頭で、見えた映像を思い出していた。

そう、そう!
実はこれで終わりではない。
メインイベントの『 魂の書 』のワークを控えている。
「私、これを体験したくて、参加したんだ!」

暫しの休憩の後、人生の書の為の瞑想が始まった。
胸の奥の鼓動が、次第に高鳴っていく・・・。

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