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== 過去世 ==

インナーチャイルド

色々な意味で扉が開かれると言う、8月8日に

ヒプノセラピーを受けて来ました。

偶然かどうか分かりませんが、

8月8日にしか、セラピーを受けれる予定がなかったのです。


受けたいと思ったきっかけは漠然としていましたが、

心の中の「何か」がそうさせたのだと思います。


普通は何か解決したい問題があり、

セラピーを受けるのでしょうが、

私の場合は、自分をより良く向上させたいと思った時、

いろいろな出会いがあるようです。


そんな時には、

「何と・・・クリアしなければならない問題が多き人生か!」

と、苦笑いをしてしまいます。



これはとても不思議な現象ですが、

ガイドして頂いている方々に、配慮して頂いているのを感じます。

そんな時、不思議と同県内で、素晴らしいセラピストさんと出会いました。

私も以前から興味を持っていた、

ハンス・テンダム博士の『多次元セラピー』

を学んでもいらっしゃるセラピストさんです。

妥協を許さないその姿勢に共感を覚えます。



丁度最近、クリアしなければならない問題が重なって、

自分を労わってあげていない事に気づいていました。

そんな中でのセラピーでした。

実際セラピーを受ける前の説明で、

「必ずしも、期待している内容に即したセラピーになるかどうかは、

わかりませんから。」と言われておりました。


静かな時が流れる中で、セラピーが始まりました。


私の体質上、既に始まる前から、インナーチャイルドの存在が

側に来ているのが分かりました。

「とうとうその時が、来たのね。」

心の中でそう呟やいていました。



私の中で、

ず~と心に引っかかっていた「インナーチャイルド」という文字。

自分のインナーチャイルドと繋がってみたいとゆう思いはあったものの、

何故か一歩を踏み出せないでいました。


そう出来なかったのは・・・

それと触れ合う事で生じる

恐れや不安が、自分の中のハートに燻っていたから。

それほど、深かったという事でしょうか?


自分のインナーチャイルドと出会い、

その資質に触れたとき、

あまりの純粋さと健気さに、胸が苦しくなる思いでした。

この感覚は、きっと一生忘れないと思います。


プライバシー上、詳しいセラピーの内容は控えさせて頂きますが、

いろいろな問題の原点は、「ここにあったのだ」と

核心が持てました。


インナーチャイルドを癒し、寄り添いあい、

今世を生きている大人の自分と融合した時、

それは、素晴らしい始まりになるという事のようです。


インナーチャイルドからパワーも貰えますし、

結果的に、本来の自分を理解し、生きてゆく事になるのですから。


またひとつ、自分の目的が見えてきました。

「本当の自分を生きてゆく」

そんなお手伝いを、これからも続けてゆきたいと思います。


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┃ テーマ:セラピー&ヒーリング ━ ジャンル:心と身体

┗ 11:02:03 ━ Page top ━…‥・

== 過去世 ==

最終章 ハートの記憶

愛する人を突然失う苦しみと言うものは、

こんなにも辛い事なのか・・・。

自分が過去にそのような体験をしていたとは、

少しも気づかなかった。

それから少し先も、この辛い思いを引きずる事になってしまう。

そんな時、50歳も過ぎた頃だろうか。。。

人として心を許す事のできる男性が、私のもとに現れた。

1人で年老いてゆくことへの不安や、

心の痛手を、その人は優しく包んでくれた。

暫く静かな時を過ごしていたのだが、

やがてその男性が、病の床に就いてしまう。

「また私は1人、取り残されてしまう。。。」

そんな想いが、再び私を襲う。

催眠によりこの情景を見ていた時、私は思っていた。

「この心の空虚感を手放さなければ」と。

そもそも・・・

私がこのヒプノを受けた理由のひとつは、

最近自分の中に浮上してきた男性性と女性性との関係。

ライトワーカーとして歩んで来た私には、

「受け取る」という気持ちが不足気味で、

それには特に、自分の中の女性性に目を向ける必要があった。

その結果、漠然と「愛された記憶」を思い出したいと思いついた。

ある意味この時期に来て、

受け取る事と与える事のバランスを取ろうとしたのだと思う。

結局のところ、このヒプノでの私は、最後まで独身を貫き、その生を終えた。

でも、気が付けば、愛し合った時間が短かったこと事体は、問題ではなかった。

大切なのは、どれだけ深く愛し合ったか・・・

その時の女性としての幸せな想い、愛された記憶。

今回のヒプノで浮上したネガティブな孤独感を

セラピストさんのサポートで、その想いを解放した。

解放後、セラピストさんに、

「自分を守護している存在と会ってみたいですか?」と提案を受けた。

もちろんまだ催眠中である。

即座に「はい。」と答えていた。

守護している存在と会えると言う事は、自分の使命も知る事が出来るらしい。

アカシック同様、ここでもまた聖母マリアが現れた。

この事で、自分の使命を再確認する事ができたり

また過去のネガティブな想いも

手放す事ができたヒプノの経験だった。

それはとても有意義なものとして、これからの私の活動に一役かってくれると思う。

自分という人間の幅が広がったような感覚でもある。

今は静かに暖かい。。。ハートの奥の深い部分が。


┃ テーマ:スピリチュアル ━ ジャンル:心と身体

┗ 17:37:13 ━ Page top ━…‥・

== 過去世 ==

ヒプノ体験・・・彷徨う心

自分を冷静に保とうとしても、溢れる涙は止まらなかった。。。

彼の事故現場が鮮明に記憶に残っていて、消えない事が苦しかった。

でも・・・

立ち止まらずに、次に進もう。


次に現れた場面は、その痛ましい事故から暫く経った時の様子だった。

小高い丘で、子供達に勉強を教えているようだ。

私は、亡くなった夫と一緒に生活した前後は、

学生時代に学んだ美術関係の仕事をしていた。

「それが、どうして、先生に?」と、疑問が湧いた。

するとその時、その時代の私がその問いに答えた。

「私は、最愛の彼の子供を産む事が出来なかった。。。

だから、せめて多くの子供達と一緒に過ごせたら。」と、そう思ったのである。

多くの子供達を、自分の子供として。


何年時が過ぎようと、

この時の私には、愛する人の存在ががある訳ではなかった。

胸にぽっかりと空いた穴が、他の誰かで埋まる訳もなく、彼を思い続けている。


それゆえ、

男性の友達はいても、心から愛し合える人はいなかった。

「これほど愛した人は、今世ではいったい誰なのだろう?」

「もう、既に出会っているのか、そうでないのか?」

これに関しては、セラピストさんの誘導もあったが、

ぼんやりとしか・・・分からなかった。

ああっ、この人なのかって。。。

ちょっと微妙だから、もしかすると勘違いしているかもしれないが。



そんな時を過ごしていた私にも、

何年か後、信頼のできる人が現れる。

そして、またその人も・・・。

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== 過去世 ==

ヒプノ 愛された記憶と慟哭

私のその時代での家族の様子や暮らしぶりを一通り見た。

登場人物も今の時代の誰が関わっているのか

不思議と分かってしまう。

そしていよいよ、今回ヒプノを受けたお題でもある確信へと話題が進む。。。

少女だった私は大人の女性へと成長し、

いろいろな経験をしながら、ある男性と恋に落ちた。

偶然の出会いの中、理想とも言うべき男性と出会い、相思相愛となった。

当然結婚適齢期でもあったので、お互い意識しあい、

交際を経て結婚と相成った。

その時の私の様子と言ったら、きっと今までにない位、

幸せな顔をしていた事だろう。

そんな幸せな結婚生活をスタートし、5年も経った頃、

突然降って沸いたように、急な知らせが私の元に入った。

愛している夫が、仕事帰りに交通事故に遭ってしまう。

惨たらしい事故現場そして、 傷ついた彼の姿。

私の愛してやまない人は、あっという間に他界してしまった。


そう・・・私1人を残して。。。


これからたくさんの時を、夫婦として共に分かち合いたかったのに、

ある日突然、事故によって奪われてしまった。

その悲しさと言ったら、

ハートが崩れてしまうのではないかと思うくらいの衝撃。

まるでひとつの体を、

生きながらにして、2つに引き裂かれたかのようだった。


ヒプノを通して、深く愛された記憶と、

深い悲しみの記憶が1度に現れて、私の状態は混乱そのものだった。


でも・・・。


そうゆう状態の中、もう1人の私が話かけてきた。

「だた混乱する為に、このヒプノを経験しに来た訳じゃない!」


そうだった。。。私がこれから、私らしくある為に、

この過去世を選らんだのだから。

そして面白い現象が私の中で現れる。

ヒプノを受けている私の中にいるもう1人の私の出現。

この状態のお蔭で、きっとヒプノを続行する事が出来たのだと思う。


そして、このハートの傷を引きずりながらも、

先の場面へと話は進んでいった。


それが私の今世の使命にまで、達してゆくとは想像もつかずに。




┃ テーマ:スピリチュアル ━ ジャンル:心と身体

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== 過去世 ==

ヒプノ体験・・・序章

SF.jpg



セラピストさんの誘導で始まった私の過去世への旅。

どの時代に飛んでゆくのだろう。。。

不安より、ワクワク感の方が強かった。

何せ好奇心は人一倍旺盛ですから。(笑)


誘導して頂いてから暫くすると、

青い空に芝生の緑。 爽やかな景色が見えた。

まずは自分自身の姿を確認する。

どうやら年齢は15才~18才位らしい。

金髪の巻き毛のショート、服装はカジュアルな感じ。

めがねをかけている。

この姿が、あのアカシックで見た時と全く同じ女の子。

アカシックの時は、その姿でメモを取りながら

急な坂の上で、来るはずの乗り物を待っている所だった。


56597c48.jpg



「えっ?何で同じ姿を見ているのだろう・・・。」

その時は意味が分からなかった。


そして・・・・。


セラピストさんから場所を尋ねられる。

心の中でもう1人の私が答える。

「アメリカ」

そう感じてセラピストさんに答える。

何故かアメリカのどの地域かも分かった。

「サンフランシスコ。」だ!

もちろん私は今世では、サンフランシスコなど行った事もない。

まして、どんな所なのかも全然知識もない。

後で調べたところ、この特徴ある急な坂道に走る同じ乗り物が、

実際現在でも、サンフランシスコの町を走っている。

ヒプノが終わったその後で、あまりの様子の一致に愕然とした。

自分が見ていたアカシックの情報が、

空想のものではないと確信したから。


その後。。。


年代をセラピストさんに聞かれたが、1838年なのか

1938年なのか、はっきりと分からなかった。

私には、年代の事よりも、その時に自分が感じていた

ワクワクする心持ちが、嬉しくてならなかった。

「だって、お得でしょう!」 ^^

今のこの私が、15才や18才の女の子になれるのですから。(笑)


それはさて置き。


ヒプノとは、不思議な感覚である。

自分が客観的に自分を観察しているのだ。


その後は、この時代の家族構成やその関わりが

セラピストさんのサポートで、丁寧に開かれた。

アメリカの普通の家庭の普通の風景。

ある意味、安心できていた。

「良かった~。全然普通だし。」


そう・・・まだ確信には迫っていなかったから。

この少女の私が大人になり、亡くなってゆくまでの物語が

2時間30分あまりもかけて、今後展開されるのである。

甘さと、切なさを体験しながら。。。


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== 過去世 ==

◇ヒプノセラピー・・・愛し合った想い出◇

階段



生まれて初めて本格的なヒプノセラピーを受けました。

その様子をお伝えしたいと思います。

これから”ヒプノを体験したい!!”そう思っていらっしゃる方に、

参考にして頂ければと思います。


  *********************************************


ヒプノと言えば、邪魔の入らない静かな環境で受けなければなりません。

従って当然、ヒプノセラピストさんとは2人っきりの環境になる訳です。

そうしますと、特に女性は信頼の置けるセラピストさんじゃないと

安心して受けられませんよね!そうです、当然です。

だから、受けたいけれども ”怖い”と思って

その機会を逃していらっしゃる事でしょう。

私もそれは同じ事でした。


それが偶然!お友達のATPでもあったセラピストのHARUKAさんが

ありがたい事に、ヒプノのモニターを募集されていたので、

迷わす飛び込んでしまいました。(笑)

既にモニター募集は終わっているみたいですが、

興味のある方は、訪れてみて下さいね!

セラピールーム フォー インナー ビューティー


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どういったお題でこのヒプノを受けたのかは、内緒!(笑)と

させて頂いて、お話させて頂きます♪

まずは、ヒプノを実際に受ける前に事前にカウンセリングをして頂きました。

そして、目的を明確にした上で実際の催眠が始まります。

上手くリラックスした状態を作って頂き、

私のその物語は始まりました。


アカシックを見るにしても、何にしてもリラックスが必要ですよね。

ちゃんとそうゆう状態に導いてから、セラピストさんは誘導してくれます。

心地よい居場所を作ってから、それに望むんですよね。


私はかなり催眠に入り易い体質なのは経験済みでしたので、

何せそれは、中学時代から分かっておりました。(笑)


ですので、自然とすんなり誘導通りに、情景を見る事が出来ました。

この時私は、偶然にも以前見た自分の過去の記憶を辿る事になるのです。

摩訶不思議です。。。


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私の過去世の物語は、坂道のある風景から始まった。

急な坂道の下から、赤っぽい色の電車のような乗り物が上って来る。

それを横目にしきりとメモをとっている女性がいる。

これがどうやらこれが、私らしい。

金髪のショートのクセ毛で、めがねをかけている。

「う~~ん、待てよ?これってどこかで見たことがあるような・・・。」

そう、見ていた自分が驚いていた。@@;

それは、大分前に如月マヤさんのアカシックに参加した時に、

見ていた光景だったから。

そして強烈に、私の脳裏に今でもしっかりと焼きついていたから。

「こんな事ってあるもんなのか?」

偶然にしても出来過ぎだ。

これから進んでゆく過去世物語に、期待と不安で胸がいっぱいになった。

あの時見た自分のアカシックの情報の意味が

この後、紐解かれてゆく事となる。


続きは次回に・・・。 




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== 過去世 ==

インナーチャイルド

いろんな形で人生の中に現れる、

インナーチャイルドからの影響。

誰しにもあるものではないかもしれないが。。。

実際この私も、立ち止まらなければならない時がある。

そして、それは今も、時折顔を覗かせる。

私同様、

ご自身のインナーチャイルドを癒さなければならないと、

お気づきになった方は、いらしゃるでしょう。

それはどんな時?どんな場所で?誰といる瞬間?

これは、きっとインナーチャイルドへのキーワード。


思うに・・・私の場合はエネルギーワークや瞑想など、

この次元と別次元との境に立つ時、ビジョンとなって現れた。

それは、いつの時も子供の姿。。。小さいけれど、穢れのない魂の姿。

まるで、そこが原点で、思い出させるかのように。

”聞いて欲しい ”、”抱きしめて欲しい ”、”語り合って欲しい ”

そんな気持ちで溢れている。

きっと、どれかが掛けてしまっても

人間関係にきっと、波を立てるのだろう。

それに気づき、思い出し、新しい人生の一歩を気付く。

そんなお手伝いがしてゆきたいと思うようになった。

私が人の親として、生きてきた事も、少しは役に立てれるように。

その苦しみや寂しさは、きっとあなただけのせいでは

ないだろうから。

ひとりで、立ち向かわなくてもいいはず。

そして、ゆったりと構え、

徐々に、セッションにも取り入れてゆけるようにしたい。


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== 過去世 ==

カルマ

カルマとは、難しいものだ。

人はカルマの解消と軽く口にするが

実際そこには、転生の深い物語があるだろう。


誰にでもきっと、カルマの解消はあると思う。

それが、どれ位の問題なのかとか、

また、良い悪いという判断の話ではない。


私はカルマと言うものの有り様を知ってから、

それを、定められた事・・・的なものとして受取っていた。

そう、ついさっきまでは。。。

カルマの事については、

その意味合いを知っているつもりでいたけれど、

ちょっと軽く考えていたと、反省せざるおえない。。。

そんな出来事があった。


この世にあって、そのカルマを解消するには、

きっと、何人もの人達との関わりの中で、果たされるのであろう。

そして、解消すると言う事は、自分がカルマを解消する立場なのか、

逆に、解消させる立場に立つのか・・・そうゆう展開が考えられる。

それを考えると、ちょっと複雑な気持ちになる。


自分が解消する立場なら、どうだろう?

自分が解消させる立場なら、どうだろうか?


その辛さの比重は、解消する側が大きいと思ってしまいがちだが、

必ずしもそうではないだろう。

何故なら、カルマを解消する側がそれに気づいていない場合、

解消を求める側は、

それに気づいてくれるまでの期間中、

辛抱強く事がなされるのを、待たなければならないからだ。

解消させる立場に立ったからといって、決して楽ではない。

そう考えると、つくづく凄い仕組みなのだと思う。


どちらの立場にたっても、学びは深く、

それについて、ガイドとの関わりも密接にあると言う事を

知って頂けたら幸いである。

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== 過去世 ==

アカシック 最終章

いきなりド~ンと暗闇に飛ばされたような気がした。

暫くすると、宇宙の空間に思えるその場所に

そそり立つアメジストのクラスター群が現れた。

「どこかで見たような風景だなぁ~?」。。。

「あっ、そうだ! コアって映画だ。あれそっくり。

そんな中へと突入して行く・・・。

いったいどこまで、飛ばされるのよ!私。

アカシックを見るはずなのに、どうしてよ?」

そうこうしているうちに、ある映像が見えたのだが、

ここでは、秘密にしておきます。

ははっ、皆様ごめんなさい。お許しを~。

これから先は、今後の私の楽しみなので。


このワークが終わった後、一通りマヤさんが

質問やら感想やらを受けていらっしゃっていて、

「意味がわかりません。何であんな映像なのでしょう?」

などの、参加者の見た映像を丁寧に注釈されていた。

これって、凄い!だって注釈出来るって事は、

まさに参加者と同じ映像を見てたって事でしょ。

それも16名分・・・一気にね。」私からすれば、神業である。

折角の参加記念として、私もマヤさんに質問をぶつけてみた。

そしたら・・・マヤさん曰く

「もの凄い量の、壮大な情報が入って来ていたの分りましたよね。

これって、凄い事なんですよ。分りますか?

凄くハッキリと、ビジョンも見えてましたね。

この後1ヶ月か2ヵ月後には、見た映像の意味が

ひとつひとつパズルのピースをはめ込むように

クリアになっていきます。

そもそもの魂の根源の最初の所から、見られてましたから。」

そう私におしゃった。@@;

この先の私・・・どこまでゆけば良いのだろう。

そして、このワークで感じた事。

アカシックって、中々踏み込めない未知の領域のように

感じていたが、そうではない。

時にリラックスさせ、理解出来る範囲の情報を見せ、

一人一人にあった、映像を書棚から引き出してくれる。

その立場は、見ている側より上でもなく、下でもない。

対等なのだそうである。

そして、自分に対しての信頼も受取れる。

いかがだろうか。

心の準備が出来たらあなたもTry!してみては。



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== 過去世 ==

アカシックの扉 3

こう言ったワークでは、とかく人の想念やら
なんらかのエネルギーが会場に渦巻いているので、
敏感な私としては、ちょっと苦手。

それと波動が高い場合もクラクラしたりするのを、
敏感に感じ取る。
それが良いのか悪いのか、私の体質でもある。

いろんなエネルギーには、慣れているけど
「このエネルギーは違うんだなぁ~。」^^;

”とてつもない~!!”

密度の濃い空気、そして圧力にも似たエネルギー。
押しつぶされそうな重圧。

ガタガタ~~体に震動を感じている。
呼吸をする肺まで、押されているような感じ。

そんな中でもきっと、
外見的に私の体は、何の変化もないのだろうなぁ。^^;

その時、靄が掛かったような状態の中、
聖母マリアが現れた。

そこで私の魂の性質が、テレパシーのように送られてきて
何故かそれが理解出来ていた。

この現世で叶えようとして決めてきた、私の思い。

私が私の意思で選択した、魂の記憶。

自分の中ではやっと・・・確認が取れたと感じた。

今までのいろんな事が、ひとつひとつ当てはまり、
違和感がない。

そう思えた時に、瞑想の終わりを告げる
マヤさんからの合図が聞こえた。

集まった皆さんは、質問を代わる代わるされていたが、
私といえば、少しぼ~とした頭で、見えた映像を思い出していた。

そう、そう!
実はこれで終わりではない。
メインイベントの『 魂の書 』のワークを控えている。
「私、これを体験したくて、参加したんだ!」

暫しの休憩の後、人生の書の為の瞑想が始まった。
胸の奥の鼓動が、次第に高鳴っていく・・・。

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